HIDDEN CHAMPION

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pop&street -AN ANNUAL 2021-

約60名が参加するグループショー、2021年も開催決定。

『HIDDEN CHAMPION(ヒドゥン・チャンピオン)』と、1980年代からポップアート・ストリートアートを国内に紹介してきた「西武渋谷店」が、年末恒例となっているグループアートショー「pop&street -AN ANNUAL-」を今年も合同開催いたします。2021年は表参道ヒルズの地下2階にこの春移転オープンした「AND COLLECTION」も加えた全4会場にて、現在活躍しているアーティストから今後が期待される新進気鋭のアーティストまで数多くの作品を一堂に紹介いたします。ぜひご覧ください。

【西武渋谷店 B館8階 美術画廊】では国内外の注目作家の作品展、【WAG GALLERY】では『HIDDEN CHAMPION』に掲載してきた作家の作品展、【JOINT Harajuku】では独特の色彩を持つ現代のファンタジー浮世絵師とでもいうべきHideyuki Katsumataの作品展、新たに参画する【AND COLLECTION】では国内外のストリートPOPやファッションを感じる作家たちの作品展を行います。

これら4会場にて、現在活躍しているアーティストから今後が期待される新進気鋭のアーティストまで数多くの作品を一堂に紹介いたします。皆様のお越しを心よりお待ちしております。


pop&street -AN ANNUAL 2021-
Powered by HIDDEN CHAMPION

〈SEIBU SHIBUYA ART GALLERY〉
会期:2021年12月14日(火) – 12月26日(日)
時間:10:00 – 20:00
会場:西武渋谷店 B館 8階=美術画廊・オルタナティブスペース
住所:東京都渋谷区宇田川町21-1 電話:03(3462)3485 <直通>
https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/


〈AND COLLECTION〉
会期:2021年12月14日(火) – 12月26日(日)
時間:11:00 – 21:00
会場:表参道ヒルズ 本館 B2F
住所:東京都渋谷区神宮前4-12-10 B2F


〈WAG GALLERY〉
会期:2021年12月22日(水) – 12月26日(日)
時間:13:00 – 20:00
住所:東京都渋谷区神宮前4-26-28 JUNK YARD 3F
http://www.wag-gallery.com/
*12月21日(火) Opening Reception


〈JOINT Harajuku〉
会期:2020年12月17日(金) – 12月25日(土)
時間:17:00 – 22:00
住所:東京都渋谷区神宮前4-29-9 Onden Bldg. 2F
joint-harajuku.com
*12月17日(金) Opening Reception


※会期・営業時間は会場によって異なりますのでご注意ください。
※全会場入場無料となります。

参加アーティスト一覧
※アーティスト情報は随時更新します。

〈SEIBU SHIBUYA ART GALLERY〉

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Aruta Soup

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name:

Aruta Soup

profile:

2004年17歳で単身渡英。ロンドン東部 グラフィティに影響を受け壁画、絵画制作を始める。後にショーディッチエリアで個展を開催。これをきっかけにロンドンのクラブハウス「CARGO」の壁画を日本人として初めて手がける事となる。以来、ロンドン最大ストリートアートイベント「StreetFest」に2年連続でゲストアーティストとして参加する。2012年日本帰国後、H.P.FRANCE主催 合同展示会「rooms28」 の代々木第一体育館のアートダイレクションを担当。フランスにてグラフィティバトルへの招待出演の他、台湾、香港で個展を開催。中国におけるグループ展示やアートフェアへの参加など国内外問わず多岐に渡り活動している。

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INSTAGRAM @arutasoup

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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ATOMIK

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name:

ATOMIK

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故郷であるマイアミを拠点に活動。象徴的なオレンジのキャラクターは、フットボールの会場であるマイアミ・オレンジボウルからスピリットを受けたもので世界的に幅広く認知されている。20年以上の培ったキャリアでの活動のフィールドはストリートからギャラリーへ、衰退することなく広がり続けている。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

crasty

crasty

crasty

name:

crasty

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東京で生活する人たちは一度は目にしたことがあるほど、街のありとあらゆるところに神出鬼没に点在する。2009年から東京からNYへ渡り、現地のストリートでグラフィックの経験を積み、帰国後に東京を中心に活動するグラフィティアーティスト。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY、WAG GALLERY

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D*FACE

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name:

D*FACE

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1973年生まれ、子供の頃に読んだ“サブウェイ・アート”に強い影響を受け、絵を描く事を始める。 高校時代興味を持った、スケートシーンは現在の作品にも多いに生かされ、高校を卒業後にロンドンのデザインカレッジに入学。卒業後はフリーランスのイラストレーターデザイナーの仕事を始め、フリーランスの仕事の傍ら、自身の作品制作も始める。その後は次第に自身の作品制作の楽しさに嵌り、グラフィティ・アーティストとして歩む決意をする。
“グラフィティ・アーティスト”D*FACEの誕生である。そして2006年“自身の仲間や才能ある若手が作品発表を自由にできる様”にという信念で、イースト・ロンドンのBrick Laneに自身が運営する、Stolen Space Galleryをオープン。現在まで有名無名を問わず、多くのアーティストのShowを行い世に送り出している。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

DISKAH

DISKAH

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name:

DISKAH

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東京都出身。2002年からDISKAH名義で本格的にアート活動を開始。絵は独学。主にフリーハンドのラインをベースに多種多様な手法を用いてキャラクターやレタリングなど様々なモチーフを描き出す。近年は若年時に影響を受けた1950年代から1980年代の漫画やアニメ、絵本、ストリートアートを背景にエロティシズム、幼児やモンスター、死をモチーフに時事問題とサブカルチャーを融合させた作品が多い。

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INSTAGRAM @haksid

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

Dolk

DOLK

Dolk-Winner

name:

DOLK

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1979年にノルウェーのベルゲンで生まれたグラフィック・アーティスト。
BANKSYの流れを汲んだグラフィティアートの王道を行く正統派の作風が注目を集め、出す作品ごとに数百枚のアートプリントが数時間で売り切れるほど人気を博しています。DOLKの作品が世界から注目を熱め、今やノル ウェーのグラフィティアート・シーン自体が世界中から注目を集めるまでになりました。年を追うごとにその知名度は高まり、2010年にはアメリカ進出を成功させた一方、ノルウェー政府からの依頼でハルデン刑務所内の壁にまた同じくノルウェー出身のアーティストPøbelと共に首都オスロをはじめとする国内主要鉄道の駅に作品を描いたりするなど、活躍の場を広げ不動の地位を築いている。

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FATE

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name:

FATE

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1994年にストリートアートに触発され、グラフィティを描き始め、東京・神奈川を中心に活動。高く繊細なスキルの基、描かれたレタリングが評価され、国内外のART EXHIBITIONに多数招聘される。大手外資系車メーカーやワールドワイドのスポーツブランドなど、様々な有名企業とのコラボレーションを始め、地方自治体などの公共施設、数多くの商業施設の外装・内装のミューラルを手掛ける。また、各種グラフィックデザインやCDジャケットデザイン、アパレルへのデザイン提供など、デザイナーとしての活動も多岐にわたる。長年のストリートで培ったグラフィティのスタイルと、豊富な経験から生み出されるデザインを掛け合わせ「文字・物・事」を独自の解釈で幾何学的かつ多角的に表現。そして、これまで描いてきた二次元の作品は、近年、壁を飛び出し木工作品として三次元的に具現化し、カテゴリに捉われない様々な作品をリリースしている。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Hirotton

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name:

Hirotton

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1986年生まれ。美術大学卒業後、英国ロンドンに渡る。約4年間のアート活動を経て、2012年、日本に拠点を移し、現在のスタイルを確立する。パンクシーン、スケートボードカルチャーに強い影響を受け、また生物、自然など身の周りの環境や、politicalな内容を独自のフィルターを通し、作品に反映させ国内外問わず活動。アメリカLAを拠点とするスケートカンパニーHeroin skateboardsからデッキシリーズのデザインを始め、TOY MACHINEやFOUNDATION、VANS、PUMAへのアートワーク提供等、多くのデザインを担当。個展も積極的に行い、自身のアパレルプロジェクトPARADOXもD.I.Y精神に基づき展開する。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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imaone

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imaone

profile:

東京のストリートアートシーンにて長年活躍を続けているアーティスト。タグやレターをはじめとするスタイルを経たのち、現在は主にポリゴン(多角形) で構成される独特のキャラクターを描いている。現在は巨大な壁画をメインで制作するほか、東京・虎ノ門に自身のギャラリー「THA 新虎スタジオ」を構え制作を行っている。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Joji Shimamoto

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name:

joji shimamoto

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嶋本 丈士。写真家、クリエイティブディレクター。1983年千葉県出身。2007年Academy of Art University, San Francisco, CA 写真科卒業。在米中に現地にて数々の写真展を企画開催する。帰国後はThe Art complex Center of Tokyo、ラフォーレ原宿、BLUE NOTE TOKYO、Basement GINZA等で写真展を開催。STUDIO VOICEの別冊として発行された『日本の 100 人の写真家』にも選ばれ、ニューヨークで開催された NEW CITY ART FAIRのメインイメージを担当する。2014年には来場者1万3千人を記録したアートイベント#BCTION を主宰、同プロジェクトでは2018年春、渋谷に新しく誕生したMAGNET by SHIBUYA109の施設内の壁画をプロデュースした。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Kaput

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Kaput

profile:

REMIOが所属するグラフィティクルーVTSや、カリフォルニアのNRに所属するアーティスト。ユニークでカラフルな作品が多く、コミカルだが少し毒っけが混じったキャッチーなキャラクターが人気を博している。

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INSTAGRAM @krazeebee

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Kazuma Ogata

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name:

Kazuma Ogata

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福岡生まれ、現在東京を拠点に活動。日用品を拘束したり積み上げていくインスタレーション作品のシリーズを始め、個展、グループ展を多数行う。 「日頃見慣れている風景の中で、脈略のないもの同士が上下に重なり合うことで新しい意味を持ったり、ユーモアが生まれる瞬間があります。またはその逆もありけりです。それは現代の生活で目にするSNSや動画共有サイトのタイムラインで起こる小さな偶然にも似ています。僕は既製品を用いて、その偶然性と一過性が生む”瞬間”を探求しています。」

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Martin Whatson

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name:

Martin Whatson

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カラフルなタギングに人間や動物の具象的なステンシルをミックスさせるスタイルのノルウェーのストリートアーティスト。同郷のDOLKもその才能を認めており、モノクロのステンシルとカラフルなタギングやスローアップのコントラストが作品の最大の魅力である。

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INSTAGRAM @martinwhatson

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Mau Mau

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Mau Mau

profile:

イギリス出身。 イギリスでは90年代からBanksy(バンクシー)と共に活動し、ストリートアートシーンで長く活躍しているアーティスト。 数多くのミュージシャンのCDジャケットのカバーやミュージックビデオ(アニメーション担当)のデザインを手掛け、イギリスのブランド「THTC」のメインデザイナーも兼任するなど、幅広く活躍している。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Mayumi Yamase

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name:

Mayumi Yamase

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東京生まれ。幼少期をアメリカで過ごし、高校卒業と同時に渡英。ロンドン芸術大学、チェルシー・カレッジ・オブ・アーツ&デザインにてファインアート学科を専攻。現在は東京を拠点に活動する。抽象的なペインティングとソフトスカルプチャーを主に、相対するリアリティ(肉体)と目に見えないファンタジーや想像をコンセプトに制作する。これまでに、東京、ロンドン、シンガポールでの展示、またコム・デ・ギャルソンのアート制作、BEAMS Tへの作品提供を含む、様々な企業との取り組み行っている。

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INSTAGRAM @zmzm_mayu

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

MHAK as Masahiro Akutagawa

MHAK as Masahiro Akutagawa

MHAK as Masahiro Akutagawa

name:

MHAK as Masahiro Akutagawa

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1981年會津若松生まれ。ペインター/アーティスト。
デザイナーズ家具や内装空間に多大な影響を受けたことから絵画をインテリアの一部として捉えた”生活空間との共存”をテーマに壁画を中心とした制作活動を行う。空間と絵画を共存させることは絵画そのものを雰囲気として認識させる必要性があると考え、抽象表現にこだわったスタイルを追求。曲線で構築し反復する独特なスタイルを作り上げ個人邸や飲食店、ホテル客室など数々の内装壁画を手掛けてきた。一方で、Levi’s® HARAJUKUやRVCA SHIBUYA等といったストア外装壁画も数多く手掛けている。その他、adidasやYONEX、THE NORTH FACE等といったグローバル企業やストリートブランドへのアートワークの提供も行い、2017年にadidas Skateboardingとのコラボレーションで自身の名前が冠されたシグニチャーシューズを含んだコレクションをグローバルで発表、大きな話題を呼んだ。また地域創生としての地方での活動や、世界中にメンバーを要するアーティスト集団『81 BASTARDS』の一員などその活動は幅広く、現在までに日本はもとよりアメリカ、オーストラリア、イタリア、アルゼンチン等世界中様々な都市で作品を発表し国内外にその独特な世界観を拡げ続けている。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY、WAG GALLERY

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MOTAS

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name:

MOTAS

profile:

2012年に結成したBOYAとTOMOによるアートユニット。グラフィティ活動を行っていたBOYAとコマ撮り映画などのプロジェクトで活動していたTOMO。その異なるジャンルのアート活動をしていた2人が、人間特有の感情を独自の視点でアートに落とし込んだ作品を制作。抽象的な図案が組み合わさることにより表現される作品は、ストーリー性や時間軸を越え不思議な温かみを感じさせる。近年はBLEYE(ブライ)という中指が折れ曲がったモチーフに、“どんな状況でも明日はあり、何かを背負いながら生きていく”という意味をもたせ創作の幅を広げている。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Nick Walker

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name:

Nick Walker

profile:

1969年、ブリストル出身のグラフィティ&シルクスクリーンアーティスト。’80年代よりブリストルでグラフィティライターとして活動をスタートしてから、2013年までブリストルを拠点にアーティストとして活躍。’90年代にはコシノミチコに見出されロンドンのランウェイにスプレー缶を持って登場。またスタンリー・キューブリックの映画作品に携わった経験もある。2008年開催されたソロショーでさらに注目を浴び、ロンドンのショーでは前日に100人以上もの人々が並んだことも。現在はニューヨークを拠点に、バンクシーと肩を並べるUKストリート発のギャラリー所属トップアーティストとして活動中。

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INSTAGRAM @nickwalker_art

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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nyke

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nyke

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福岡を拠点に2004年頃よりグラフィティを行う。長年に渡るアンダーグラウンドな動きは九州地域だけでなく関東や関西でも散見される。グラフィティ特有のルールやマナーを楽しみながら、自身のスタイルを追求し街に描いていたが、2018年より表現する場を変更しつつある。好奇心や自由度に溢れ、現れた文字や絵や コラージュはさまざまなテイストを持っている。

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展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Poieverywhere

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Poieverywhere

profile:

Brooklynを拠点に活動するストリートアーティスト。Poiは “Path of imagination” 「創造の道」を意味しています。私にとっては、ずっと手を合わせてきたお地蔵様のような存在。願いを込めて、ニューヨークの街にPoiを置くプロジェクトを始めました。
「お地蔵様が私にしてくれたように、偶然Poiに出会った誰かが、つかのま、ホッコリできますように。そこから始まるかもしれないその人の『創造の道』が、どうかいつまでも幸せなものでありますように」。

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INSTAGRAM @poieverywhere

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Rafael Sliks

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Rafael Sliks

profile:

ブラジル出身。現代のアーバンビジュアルアーティストとして世界のストリートの壁や路地に流れるように美しくタギングを描き、見る方を魅了している。無意識こそが彼のインスピレーションの源であり、鮮やかな色彩、リピートや重なり合うタグを通じて作品を制作する。そのタギングは長きキャリアで形成され非常に正確でダンスの動きのように描かれ、スコーの洞窟壁画、東洋の表意文字、レオナルド・ダ・ヴィンチの秘められた構図、ジャクソン・ポロックのアクションペインティングなどからもインスピレーションを受けたというその先進的な表現方法は世界中から芸術的に高い評価をうけている。

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INSTAGRAM @rafaelsliks

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Rei Nakanishi

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profile:

1994年生まれ。ニューヨークを拠点とする現代アーティスト・山口歴のアシスタントを経て東京に戻ってきた新進気鋭の若手アーティスト。グラフィックワークを中心にペインティングの作品の発表やコラボレーションワークを発表している。
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INSTAGRAM @reinakanish

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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REMIO

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name:

REMIO

profile:

ノルウェー出身、フランス在住のグラフィティアーティスト。アモルファスな(定型を持たない)彼のスペシャル “R” は何千種類ものキャラクターや、遊び心溢れるグラフィティスタイルで世界中にたくさんのファンを持ち、世界中を旅しながら幾つもの国々でアート活動を行う。近年はストリートからギャラリーやプロジェクトスペースに活動の場所が変化している。現在は、HUFのアンバサダーとしても活躍している。

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INSTAGRAM @rrremio

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Ricardo Gonzalez

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Ricardo Gonzalez

profile:

メキシコ出身、現在はブルックリンを拠点に活動するアーティスト。彼の代名詞となる「IT’S A LIVING」は単なるステートメントではなく人生の哲学も兼ね備え、特徴的なスクリプトスタイルは大規模な壁画から、有名ブランドのコマーシャルワーク、そしてストリートに貼られたシンプルなステッカーまですぐに見分けることができる。タイポグラフィによるメッセージの曖昧さにより、見る人と作品の間に継続的な対話を生み出している。「タイポグラフィの直接的なアプローチは、僕たちの日常生活に疑問を投げかけ、ポジティブなインパクトを与えることを主な目的とした探求の道だった。結局のところ、それは生活するということなんだ。」

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INSTAGRAM @itsaliving

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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The London Police

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name:

The London Police

profile:

ChazとBobという2人のアーティストからなるユニット。アムルテルダムに拠点を置き、ミューラルやギャラリーで作品を発表し、故郷のロンドンのカルチャーシーンを盛り上げたパイオニア的存在。

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INSTAGRAM @thelondonpolice

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Town Neon

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Town Neon

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カリフォルニア、オークランドを拠点に活動。コニカルでキャッチーなオリジナルキャラクターのネオン作品を制作するほか、自身のバックグラウンドにあるグラフィティなどを分解・再構成しローカルに根付いた活動を通し精力的に作品を制作している。

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INSTAGRAM @town.neon

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY

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Yohta Matsuoka

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name:

Yohta Matsuoka

profile:

ペインター、美術家。2004年よりライブペイントを通して、日本のストリートカルチャーシーンに触れながら制作を始める。ペインティングパターンで構成する抽象表現を壁画に応用し、ダイナミックかつ自由度の高いペ インティングで国内外様々な場所に大型な壁画作品を残す。2021年よりモノクロームの画面に根源的な感覚でオブジェクトを配置する静物画とも言える作品制作を開始。モチーフを巧妙に配置する事によって物体が持つ本来の姿とは違う物になりうるのかを考察する。

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INSTAGRAM @jonjongreen23

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY、WAG GALLERY

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Yoshi47

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name:

Yoshi47

profile:

16歳の時にBREAKINGを始め、そしてGRAFFITIを始める。20歳の時にアメリカ、カリフォルニアに渡り、ストリートアートというものに出会う。アメリカの色々な州にてライブペイント、個展、アートイベントなどにて活躍し、その後サンフランシスコにてバイクメッセンジャーとなり、そのコミュニティーの中にて生きるための本当の意味を見いだし、その後に日本に帰国、東京にてメッセンジャーとなる。現在はメッセンジャーをやめ、サーファー、スノーボーダー、オーガニックファーマーとして活動しながら絵を描く毎日をすごしつつ、日本、アメリカ、フランス、中国、オーストラリア、カナダ、メキシコ、スウェーデン、台湾などにてグループ展や、個展、壁画をメインに活動し、そして東京を代表するストリートアート集団81BASTARDSの一員としての活動や、NIKE、PUMA、SWATCH、BEAMS、JOURNAL STANDARDなど様々な企業とコラボレーションなどをしている。

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INSTAGRAM @yoshi_47

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〈AND COLLECTION〉

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Bisco Smith

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name:

Bisco Smith

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ニューヨークを拠点とするアーティスト。グラフィティライター、グラフィックデザイナー、ミュージシャンとしてのキャリアを持ち、瞬間のエネルギーを体現するジェスチャーマークと抽象化されたテキストを特徴とする表現主義への叙情的なアプローチで知られている。キャンバスから屋外壁画に至るまで様々な形で制作を行なっており、主に白黒で描かれた作品は言葉の集まりだが、言葉を読めなくなるほど抽象化しており、見る人がデザインを味わい、有機的にエネルギーを吸収するよう促している。音楽活動、アート展示、ウォールペイントなど活動の幅は広く、世界中でライブパフォーマンスを行ない、NIKE、COACH、adidas、HYPEBEASTといったクリエイティブブランドとコラボレーションを行なっている。

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Buff Monster

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name:

Buff Monster

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1979年生まれ、ハワイ出身。ニューヨークを拠点とし、明るい色、大胆な線、独特なキャラクターを使用して世界をより良い場所にすることを目的として活動するストリートアーティスト。作品には自信、個性、幸福の象徴であるピンクが使用され、主にヘビーメタル、アイスクリーム、ポップアート、日本文化、グラフィティに影響を受けている。15年以上にわたり世界中の壁画を描き、バンクシーが監督を務めたドキュメンタリー映画「Exit Through the gift shop」にも参加。ブリストル市立博物館の常設コレクションに作品が展示されており、Apple、Disney、CONVERSE、Samsung、NIKE、Coca-Colaなど、著名なブランドとのコラボレーションを行ない、現在は「Stay Melty」というブランド名で、様々な限定版のグッズをリリースし圧倒的な支持を集めている。

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Campbell La Pun

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Campbell La Pun

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1983年ニュージーランド出身のキャンベル・ラ・パンはオーストラリア第二の都市メルボルン育ち。木製パネルやキャンバスの上にスプレーやアクリルペイントで描かれているのは、目も眩むような色とりどりの色彩、広告やビルボードに使われているイメージ。彼の作品は、都会的なステンジルアートの美しさで表現され、ハリウッドセレブにもコレクターが多数。ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドン等のギャラリーとも契約しており、また「Stencil Art Prize」のファイナリストとして世界で活躍しているアーティスト。

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DOLK

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DOLK

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1979年にノルウェーのベルゲンで生まれたグラフィック・アーティスト。
BANKSYの流れを汲んだグラフィティアートの王道を行く正統派の作風が注目を集め、出す作品ごとに数百枚のアートプリントが数時間で売り切れるほど人気を博しています。DOLKの作品が世界から注目を熱め、今やノル ウェーのグラフィティアート・シーン自体が世界中から注目を集めるまでになりました。年を追うごとにその知名度は高まり、2010年にはアメリカ進出を成功させた一方、ノルウェー政府からの依頼でハルデン刑務所内の壁にまた同じくノルウェー出身のアーティストPøbelと共に首都オスロをはじめとする国内主要鉄道の駅に作品を描いたりするなど、活躍の場を広げ不動の地位を築いている。

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PEZ

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PEZ

profile:

1975年生まれ、バルセロナ出身のアーティスト。1999年にストリートでグラフィティを描き始め、バルセロナにおけるストリートアートのパイオニアとされる。魚をモチーフとした象徴的な笑顔のキャラクターを生み出し、ポジティブな雰囲気とエネルギーに満ちたカラフルな「Pez」は、「魚」を意味するスペイン語「El Pez」が由来。近年はバルセロナ、パリ、ニューヨーク、マイアミ、ロサンゼルス、香港など世界の20ヶ国以上のギャラリーで展示やウォールペイントを行なっており、フランス最高峰のストリートアートオークションにも出品されている。バンクシーが監督を務めた映画「Exit Through the gift shop」を含む、ストリートアートのドキュメンタリーに出演し、著名なストリートアート本に掲載。Adidas、Reebok、Eckoなどの大手ブランドとのコラボレーション作品も注目を浴びている。

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INSTAGRAM @pezbarcelona

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Rafael Sliks

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Rafael Sliks

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ブラジル出身。現代のアーバンビジュアルアーティストとして世界のストリートの壁や路地に流れるように美しくタギングを描き、見る方を魅了している。無意識こそが彼のインスピレーションの源であり、鮮やかな色彩、リピートや重なり合うタグを通じて作品を制作する。そのタギングは長きキャリアで形成され非常に正確でダンスの動きのように描かれ、スコーの洞窟壁画、東洋の表意文字、レオナルド・ダ・ヴィンチの秘められた構図、ジャクソン・ポロックのアクションペインティングなどからもインスピレーションを受けたというその先進的な表現方法は世界中から芸術的に高い評価をうけている。

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INSTAGRAM @rafaelsliks

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Robert Mars

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name:

Robert Mars

profile:

ミックスメディア/コラージュを使ってラグジュアリーと名声を探究するニューヨークで活躍するアメリカ人アーティスト。Andy WarholとRobert Rauschenbergの影響を受け、過去のポップアイコンと印刷物・ペイント・蛍光管を組み合わせユーモラスな方法で描いている。彼はキャンバスの表面に茶色の紙を何層か重ねて下地を作り、外形を型取りカラーの背景を描画。その後、ペイントと古い雑誌の端材を交互に塗り、層の一部を削って画像を加工、後にレジンやネオンを加えてビンテージの品質を呼び起こす。マーズ氏は「私は、インパクトを与えた50年代、60年代のものを生かし続けたかった。そしてそれらは今でも人々に影響を与え続けている。」と言う。彼は、ロナルド・マクドナルド、Coca-Cola社、ニーマンマーカス、Bank of America、adidas、NIKE等々、多くの著名人(企業)をコレクターに持ち世界で活躍している。

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INSTAGRAM @robert_mars_art

YOICHIRO

YOICHIRO

Yoichiro_art

name:

YOICHIRO

profile:

97年より活動するペインター、イラストレーター。ファッションや音楽とリンクさせたスタイルによって、LOUISVUITTONをはじめとする著名ファッションブランドやHYDE、LISA、GLAY_HISASHI、EXILE、Kis-My-Ft2などのアーティストとコラボレーションしたアイテム、ライブペイントを数多く手掛けている。2012年に新宿ステーションスクエアで開催されたライブペイントにて、安室奈美恵20thアルバム『Uncontrolled』のビジュアルを8 x 5mのサイズで制作し話題を呼んだ。音楽フェスなどの全国のイベントに参加し、百貨店でのライブペイントやグッズ販売、ショップや賃貸物件のウォールペイントも行う。オリジナルの個性を出した作品からコラボレーションなどの調和する作品まで、様々な場面において自分を崩すことなく上手く合わせていく振り幅の広さとマーケティングされた作品創りは各方面で評価され、国内外に活動の幅を広げている。

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INSTAGRAM @yoichiro_art

〈WAG GALLERY〉

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5eL

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ファイベル。2016年より活動を開始した熊本県出身、沖縄県在住の絵描き。花、植物、果物などをモチーフにポップ且つマッドな作品を描く。ビビッドな発色でエロティック且つキュートに描かれたシンボリックな作品は一度見ただけで記憶に残るほどの存在感を持つ。音楽の影響を受けて描かれているというモチーフや構図からは、ウィットに富んだスマートな立ち振る舞いのような雰囲気が醸し出されている。

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INSTAGRAM @5el_s

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core

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name:

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石渡 誠。スケートボードとしての役割が終わってしまったデッキ(板)の芯や核(core)になる部分を抽出して再構築し、モダンなスツールや時計など、ライフスタイルに溶け込むアートや造形物を生み出している。

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INSTAGRAM @_____core_____

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY、WAG GALLERY

crasty

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name:

crasty

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東京で生活する人たちは一度は目にしたことがあるほど、街のありとあらゆるところに神出鬼没に点在する。2009年から東京からNYへ渡り、現地のストリートでグラフィックの経験を積み、帰国後に東京を中心に活動するグラフィティアーティスト。

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INSTAGRAM @crastythecrown

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY、WAG GALLERY

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ED DAVIS

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ED DAVIS

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Hailing from Melbourne, Australia, Ed Davis is one half of the brand BRAIN DEAD.
Brain Dead, was created with his friend and collaborator Kyle Ng.

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INSTAGRAM @theheavymental

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imaone

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name:

imaone

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東京のストリートアートシーンにて長年活躍を続けているアーティスト。タグやレターをはじめとするスタイルを経たのち、現在は主にポリゴン(多角形) で構成される独特のキャラクターを描いている。現在は巨大な壁画をメインで制作するほか、東京・虎ノ門に自身のギャラリー「THA 新虎スタジオ」を構え制作を行っている。

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INSTAGRAM @imaone

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John 125

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John 125

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東京を拠点に、自身が撮影した女性写真にタギングやペインティングを組み合わせた作品を制作する他、ブランドとのコラボレーションやメジャーアーティストのMVへの出演、作品提供等も行っている。

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INSTAGRAM @john125_al

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Joshua Smith

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name:

Joshua Smith

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オーストラリア出身。寂れた街並みや廃墟にストリートのエッセンスを加え、日常的な風景をリアルに作り上げるミニチュア模型作家。酸化した鉄や土埃、さらにはグラフィティやステッカーなど生活に溶け込んだ表現を細かく再現し作り込んでいる。

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INSTAGRAM @joshua_smith_street_ar

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KABEKUI

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KABEKUI

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東京を中心に生息。
平面と立体の間で活動する2.5次元生物。
多様な形態で個体数を増やし続けている。

どこにでもいるし、どこにもいない。

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INSTAGRAM @mushinoshirase

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Keeenue

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Keeenue

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1992年神奈川県藤沢市出身、現在鎌倉在住のアーティスト。壁画制作、ペインティングや立体作品の発表、アートワーク提供など多岐にわたる活動を展開。具象でありながら抽象絵画のような独創的で鮮やかな世界観は多くの人々に支持され、これまでにアメリカ、台湾、イギリスなど様々な国で作品を発表。またNike、Facebook、SHAKE SHACKなど数多くのコラボレーションも手掛け注目を集める。主な個展に「ODD ONE OUT」(HARUKAITO by island/2021)、「Story in Story」(hpgrp GALLERY TOKYO/2019)、主なグループ展やプロジェクトに「OIL ART RUG Exhibition」(OIL by 美術手帖/2021)、「pop&street -AN ANNUAL」(WAG GALLERY/2020)、「TENNOZ ART FESTIVAL 2020」など。

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INSTAGRAM @keeenue_

MHAK as Masahiro Akutagawa

MHAK as Masahiro Akutagawa

MHAK as Masahiro Akutagawa

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MHAK as Masahiro Akutagawa

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1981年會津若松生まれ。ペインター/アーティスト。
デザイナーズ家具や内装空間に多大な影響を受けたことから絵画をインテリアの一部として捉えた”生活空間との共存”をテーマに壁画を中心とした制作活動を行う。空間と絵画を共存させることは絵画そのものを雰囲気として認識させる必要性があると考え、抽象表現にこだわったスタイルを追求。曲線で構築し反復する独特なスタイルを作り上げ個人邸や飲食店、ホテル客室など数々の内装壁画を手掛けてきた。一方で、Levi’s® HARAJUKUやRVCA SHIBUYA等といったストア外装壁画も数多く手掛けている。その他、adidasやYONEX、THE NORTH FACE等といったグローバル企業やストリートブランドへのアートワークの提供も行い、2017年にadidas Skateboardingとのコラボレーションで自身の名前が冠されたシグニチャーシューズを含んだコレクションをグローバルで発表、大きな話題を呼んだ。また地域創生としての地方での活動や、世界中にメンバーを要するアーティスト集団『81 BASTARDS』の一員などその活動は幅広く、現在までに日本はもとよりアメリカ、オーストラリア、イタリア、アルゼンチン等世界中様々な都市で作品を発表し国内外にその独特な世界観を拡げ続けている。

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INSTAGRAM @mhak_

展示会場:SEIBU SHIBUYA ART GALLERY、WAG GALLERY

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Naomi Kazama

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Naomi Kazama

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鎌倉出身。1998年にカリフォルニアにてシェパード・フェアリーと出会い、アートを通じて社会へアプローチをする方法に興味を抱き制作を始める。2001年、東京・中目黒にてギャラリー「大図実験」を友人とオープンし、ストリートの延長上を表現する偏った文化交流の場となる。柄の無いシルクスクリーンを用いて創り出す作品は、カザマ自身が圧倒されるほどに混沌と不思議を受ける、自然と生物の営みかのようで、そこから生まれる好奇心にインスパイアされた芸術を創造し続けている。

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INSTAGRAM @naomi_kazama_art

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NaQstoeru.m.j.k.

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NaQstoeru.m.j.k.

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ナクスとエル。2010年頃から個展など開催するようになり、各地を回りながら、スケートボード、音楽やその場なからインスピレーションを受け、さまざまな形で表現を続けている。

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INSTAGRAM @mjk_naqstoeru

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nyke

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nyke

profile:

福岡を拠点に2004年頃よりグラフィティを行う。長年に渡るアンダーグラウンドな動きは九州地域だけでなく関東や関西でも散見される。グラフィティ特有のルールやマナーを楽しみながら、自身のスタイルを追求し街に描いていたが、2018年より表現する場を変更しつつある。好奇心や自由度に溢れ、現れた文字や絵や コラージュはさまざまなテイストを持っている。

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INSTAGRAM @nyke_fk

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OT

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name:

OT

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東京在住。文身師、画家。
1999年より文身師として活動を始め日本伝統刺青を学ぶ一方、ペインター、デザイナー等との交流を通じ独自のスタイルを融合させる。2010年よりオーストラリアのTATTOO SHOPにも所属し、それをきっかけに,アジア、ヨーロッパ、その他多くのコンベンション、ゲストワークも活動的に行う。近年作家活動も積極的に行う。

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INSTAGRAM @ottattoo

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RAGELOW

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RAGELOW

profile:

1999年より文身師として活動を始め日本伝統刺青を学ぶ一方、ペインター、デザイナー等との交流を通じ独自のスタイルを融合させる。2010年よりオーストラリアのTATTOO SHOPにも所属し、それをきっかけに,アジア、ヨーロッパ、その他多くのコンベンション、ゲストワークも活動的に行う。近年作家活動も積極的に行う。

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INSTAGRAM @ragelow

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Ricardo Gonzalez

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Ricardo Gonzalez

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メキシコ出身、現在はブルックリンを拠点に活動するアーティスト。彼の代名詞となる「IT’S A LIVING」は単なるステートメントではなく人生の哲学も兼ね備え、特徴的なスクリプトスタイルは大規模な壁画から、有名ブランドのコマーシャルワーク、そしてストリートに貼られたシンプルなステッカーまですぐに見分けることができる。タイポグラフィによるメッセージの曖昧さにより、見る人と作品の間に継続的な対話を生み出している。「タイポグラフィの直接的なアプローチは、僕たちの日常生活に疑問を投げかけ、ポジティブなインパクトを与えることを主な目的とした探求の道だった。結局のところ、それは生活するということなんだ。」

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INSTAGRAM @itsaliving

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Russell Maurice

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Russell Maurice

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12歳からグラフィティを描き始め、友達の為に手書きした10枚のカスタムTシャツで得た資金をもとに1993年にThe Gasfaceをスタート。98年にファッションブランドMAHARISHIのヘッドグラフィックデザイナーに就任し7年間従事。2003年にThe Gasfaceを「Gasius」に改名。そのコレクションは世界の有名店で取り扱われ、Medicom Toy、Stussy、Nikeなど様々な企業ともコラボレーションを行なっている。

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INSTAGRAM @gasius

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Ryuji Kamiyama

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Ryuji Kamiyama

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神山隆二。1972年、東京生まれ。アーティスト。90年代初頭、グラフィック業界から衣服 の世界へ。ブランド「FAMOUZ」として裏原宿での活動を10年行う。活動後、路上から公共 に至る場所にてライブペイントを残す。2003年自身初個展を皮切りに、S F、L A、北欧など で展覧会を開催。近年は、国内での展示を中心に国内外での壁画やショールーム、ウィンドウを描き続けている。また、石川顕、JERRY鵜飼と共に“ULTRA HEAVY ”としての活動も行っている。

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INSTAGRAM @ryuji_kamiyama

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NAOKI “SAND” YAMAMOTO

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NAOKI “SAND” YAMAMOTO

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1979年生まれ、東京在住。フリーデザイナーとしてグラフィックデザインをベースに活動。そのプロダクトやアパレルデザイン、ショップウィンドウ等、場所と手法を選ばすに表現を楽しむ。グラフィックレーベル「SAYHELLO」の他、ペインターとしてもペインティング集団「81 BASTARDS」に参加。独自の視点で全ての物をPOPに切り取る。

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INSTAGRAM @sandnaoki

SECT UNO

SECT UNO

SECT UNO

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SECT UNO

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2000年より都内を中心に活動するグラフティーライター。高校生の時に通学中に見掛けた壁の落書きに衝撃を受け活動を開始。以来、スプレー缶、ペイントマーカー、ペンキ、ステッカーなどありとあらゆるツールを使用し街中に作品を溢れ返させた。それでは飽き足らず幾度か渡米し、現地のグラフィティーライターと交流しながら全米に足跡を残す。その経験を経て更なるスタイルを習得し進化を果たした上、少々のうんちくもついでに取得。「日々練習」、「やるか、やらないか」。ここ近年は生粋のヤクルトスワローズファン、オールドマウンテンバイク研究家、ラジオのサイレントリスナー、車愛好家、アーティストと活動が多岐にわたる。またDenise Car Serviceなるブランドも手掛ける。

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Snipe1

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Snipe1

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10代の大半を米国で過ごし、90年代前半のNEW YORKグラフィティに魅了され、94年日本に帰国。その後世界各国を渡り歩いた際、発見の連続で己のするべきことを見つけ出すが、国内では全く受け皿を発見できず、結局アンダーグランド街道を驀進。数々のグラフネームを持ち、今回は最初の名前でこのインスタレーションに参加、少しでも多くの方にこの現状を伝えるべく宣教者として活動を開始。アブストラクト、グラフィティラヴァー。固定観念にとらわれないMAD WORLDを絵や音楽等、各媒体で展開中。
※HIDDEN CHAMPION ISSUE#59で特集しています。

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INSTAGRAM @fukitalltokyo

Tadaomi Shibuya

Tadaomi Shibuya

Tadaomi Shibuya

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Tadaomi Shibuya

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直線的に再構築する世界感を持つアーティスト。その独自のスタイルで、2008年にGIVENCHYのエンブレムデザイン、2011年にはNIKE AIR JORDAN CP3.IVのポスター、Tシャツなどビジュアル全般を手がけている。また、2012年には、氏の描いたRGIIIのイラストが米ワシントンポスト特別号の一面を飾った。
また、2014年には、ANARCHY メジャーデビューアルバム「NEW YANKEE」のジャケットイラストを手がけている。最近ではGUとのカプセルコレクション、”EYES LOVE TOKYO””が大きな話題を呼んだ。
これまでに、hpgrp Gallery Tokyoでの個展をはじめ、 パリ、バンコクでの個展や、ロンドン、NY、LA、台北などで数々の展示に参加、表現の場は国内外、ジャンルを問わず多岐に渡る。

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INSTAGRAM @tadaomishibuya

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TOKYO ZOMBIE

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TOKYO ZOMBIE

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2011年結成のパンクバンドであり、これと共に世界各国から集ったアーティスト、ミュージシャン、スケートボーダー、社会活動家、アナキストで組成された「TOKYO ZOMBIE ユースムーブメント」のグループで活動を行う。

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INSTAGRAM @tokyozombiecrew

usugrow

Usugrow

usugrow

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Usugrow

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USUGROW / 薄黒
90年代初頭から、アンダーグラウンドミュージックシーンでのフライヤー製作からアーティスト活動を始める。イラストレーション、カリグラフィ、キャンバスペインティング、ミューラル等、手法、媒体を超え制作活動を展開。現在はオリジナル書体によるカリグラフィと舞踏をモチーフに、文化の伝播をテーマにした作品を主に制作中。

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INSTAGRAM @usugrow

wackwack

wackwack

wackwack

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wackwack

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2009年活動開始。
黒緑LESS主催のART SHOWへの出品をはじめ、盟友ROCKASENのアートワークを中心に、DJ NOBU主催FUTURE TERRORのフライヤー/Tシャツデザイン、””LOW END THEORY JAPAN TOUR””in OSAKAのフライヤーデザイン、bootcamp magazine 11へのアートワーク提供、Jungle Brothers×Black SheepコラボTシャツ作製、BUSHMIND「SWEET TALKING」、ROCKASEN「Two Sides Of」のCDジャケットをデザイン。ここ近年では2回目の個展” PLAY EVERYDAY”を開催、飲料メーカーchill out×ollie magazineとコラボzineを作製、Struggle For Prideの2nd Album「We Struggle For All Our Pride.」のCDジャケットをデザイン、BUN B&Le$のJapan tour Tシャツ/フライヤーをデザイン。
日本のデトロイトこと千葉を拠点にジャンルレスな活動をするデザインチーム。

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INSTAGRAM @wackwackpress02

YM_3

Yohta Matsuoka

YM_3

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Yohta Matsuoka

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ペインター、美術家。2004年よりライブペイントを通して、日本のストリートカルチャーシーンに触れながら制作を始める。ペインティングパターンで構成する抽象表現を壁画に応用し、ダイナミックかつ自由度の高いペ インティングで国内外様々な場所に大型な壁画作品を残す。2021年よりモノクロームの画面に根源的な感覚でオブジェクトを配置する静物画とも言える作品制作を開始。モチーフを巧妙に配置する事によって物体が持つ本来の姿とは違う物になりうるのかを考察する。

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INSTAGRAM @jonjongreen23

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Yoshi47

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Yoshi47

profile:

16歳の時にBREAKINGを始め、そしてGRAFFITIを始める。20歳の時にアメリカ、カリフォルニアに渡り、ストリートアートというものに出会う。アメリカの色々な州にてライブペイント、個展、アートイベントなどにて活躍し、その後サンフランシスコにてバイクメッセンジャーとなり、そのコミュニティーの中にて生きるための本当の意味を見いだし、その後に日本に帰国、東京にてメッセンジャーとなる。現在はメッセンジャーをやめ、サーファー、スノーボーダー、オーガニックファーマーとして活動しながら絵を描く毎日をすごしつつ、日本、アメリカ、フランス、中国、オーストラリア、カナダ、メキシコ、スウェーデン、台湾などにてグループ展や、個展、壁画をメインに活動し、そして東京を代表するストリートアート集団81BASTARDSの一員としての活動や、NIKE、PUMA、SWATCH、BEAMS、JOURNAL STANDARDなど様々な企業とコラボレーションなどをしている。

link:

INSTAGRAM @yoshi_47

WEB SITE

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ZEROSY

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name:

ZEROSY

profile:

世界の34都市のアーバンアートを追いかける旅”JETLAG PROJECT”。その旅はアジアから始まり北はモスクワ、ヨーロッパ、南米そしてアメリカ。2012 年にそのプロジェクトを終え写真集を出版。
97年グラフティを描き始める。
99年からはネパールやインドなどを始め西アジア諸国に頻繁にペイントしに行くようになり旅とペイントとゆうスタイルが自分のなかに徐々に確立していく。2000年以降はペイントの他に旅で集めたビンテージの紙、植物、動物の骨、金などを使ったコラージュやインスタレーションやペイントを国内外のギャラリーでZEROSYとSATO名義で発表。九州でTattooアーティストとして働く傍ら様々なアーティストが所属するM2Dとゆう九州最大のグラフティクルーの代表をつとめる。
Stussy、Xlarge、Lafayette、Interface、Frankchopshop、Rutubo、SayhelloTokyo等のアパレルデザインを製作。

*今回HIDDENに製作した作品の売り上げの全額を両親が居ない全国の子供達にクリスマスプレゼントを買うために寄付します

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INSTAGRAM @the_pop_fetizm

〈JOINT Harajuku〉

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HIDEYUKI KATSUMATA

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name:

HIDEYUKI KATSUMATA

profile:

東京都出身、ひょうきん。広義で日本的なArtist。Intelligenceの対局に立ち、自身のおどけたcharacter HANAUTAH(はなうた)を相棒とした人間味ある俗世や、独自の世界観を漫画的奇天烈絵画に落とし込み、更には現代春画家として男女の誇張された性器や性交を描いたりする。熱い情熱に涙をし、総じて厨二病を患っている。

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INSTAGRAM @hanautah


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POP&STREET_2021_SQ6

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